桑原康雄没後20年記念コンサートの練習に行ってきました。

西宮まで、練習に行ってきました。

今回参加される方で、遠くは東京や福岡からも来られている人もいて、桑原先生の偉大さを改めて感じています。

November Fest

街の賑わいや人々の歓喜が次第に結集され、日本古来の「祭り」として、民族的エネルギーが発散される様子を想定しています。

特殊な打楽器的奏法が醸し出す音色がこの曲の特徴です。

この打楽器的奏法がとても楽しい曲です。

ただなかなか難しくて、まだ間違えずに弾けていません(^^;

海の嬉遊曲(全楽章)

全部で3楽章あります。

雄大な海の様子が3楽章にわたって表現されています。

1.2楽章はまだなんとか弾くことができそうですが、、、

3楽章の「海の向こうに」は、私には難しすぎて、ほぼ座っているだけ状態です(^^;

これってショコラで以前に弾いたことあるんだけど、嘘でしょ?って感じです。

周りはとてもうまい方ばかりなので、完全に萎縮しています。

上手く弾けなくても、まず止まらずに弾けたら。。それだけですヽ(´▽`)/

あと、3回しか練習がありません。

次回は、パート練習をしてもらえるそうだけど、それはそれで、全然弾けないのがまるわかりで困ったなぁ~(↑▽↑)

桑原先生の音楽歴という冊子をいただきました。

なんか、花胡の足が写っていますが、それは無視していただいて。。(^O^)

私が大学を卒業してからの先生の活躍を見て、すごい人だったんだと、そういう方に教えてもらったこと、ちょっと自慢できますわぁ~♪